まあ、定番なのですが、改訂版になり、少し大きくなり、さらに見やすく、しかも解答がわかりやすい(詳しい)ので使いやすいと思います。
臓偏差55〜60くらい臓
かなり定番でたぶん、ほとんどの化学の勉強をした人はお勧めするものだと思います。
ただし、本当の初心者にはきついかも。。。
『受験勉強方Blog』
http://jukennavi.blog13.fc2.com/blog-entry-182.html
では、これを照井式と併用して、、、、
と、かかれていましたが、私はあまりお勧めしません。
説明が簡潔ではないので、好きではないです。



仕事がごたごたしててお返事遅くなりました。
まず、始めに、マジでとってもエライ!!心がけですね。がんばって下さい。
春休みに化学の復習ですね。
化学Tの範囲全部、くらいでしょうか。
この時期は習ったことの復習が一番効果があります。ですので、学校の先生の言うとおりセミナー化学を学校で使っているならそれが良いと思います。セミナー化学のいいところは、まんべんなく問題を基本レベルで網羅していて、なおかつ、簡単なまとめのページがあるので勉強しやすいというとことです。
ただし、セミナー化学は少し問題数が多いですよね??復習するには、少しページも多くて大変なんじゃないでしょうか。
なので、標準問題精講のひとつ簡単なバージョンで、化学I・II基礎問題精講というのがあります。
基本問題で難易度は‘易しい’ですが、入試問題で構成されていますので、ホントの基礎ができてて少し問題を解いてみたい!というならこれがよいでしょう。らくらく化学マスターでもよいと思いますよ。
私も、なんとなくセミナー化学がいやな気持ちが分ります(笑
要するに、自分がやる気になれるような文字が大きめで、問題数の少ないものを、この機会に買ってやってみるとよいのではないでしょうか。
新高2です。宜しくお願いします。
突然なのですが、化学の問題集で「センサー」の次に標準問題精巧をやっても支障はないでしょうか?
ちなみに、最終的には重要問題集をやろうと思っています。
標準問題精巧は、、、、、
問題数は少ないけど、解説が詳しい!のが定評ですね。
どういう目的でやりたいかにもよりますが、入試問題レベルの問題をチャレンジしてみたい!というのであれば問題ないと思います。
ちなみに、私は、
重要問題集Aまで→標準問題精巧→重要問題集B問題
のほうがいいと思いますよ!
標準問題精巧は、、、、、
問題数は少ないけど、解説が詳しい!のが定評ですね。
どういう目的でやりたいかにもよりますが、入試問題レベルの問題をチャレンジしてみたい!というのであれば問題ないと思います。
ちなみに、私は、
重要問題集Aまで→標準問題精巧→重要問題集B問題
のほうがいいと思いますよ!