薬学部単科の大学は、医学部併設の大学が人気が上昇しているのですが、
(例えば、北里大学など。。。)
慶応が、今回薬学部を併設するということは、相互の大学にとってかなりのメリットがあると思います。
もともと、薬学という分野は『医学』
と密接に関係しますので、これが今年の受験にも影響を及ぼすことは言うまでもありません。
倍率が急激にあがることはあるとは、、、一概に言えませんが、
本当に、共立薬科に行きたい人は対策をきちんと練っておく必要がありそうです。
共立薬科の化学の問題は、理論分野の比較的難易度の高い問題が出題されますので、基礎を身に付けた上で、応用問題をしっかりこなしておく必用があります。
気体・化学平衡の(現在化学Uの範囲)の理論分野をきっちりと仕上げておきましょう!
by いこまっくすっだったりしなかったり、かみやっちだったり...
(こしみず・・・・・・・・・・・・・・・・です。)

ともかく、私の塾の最強講師の意見をもとに、このコメントは述べられています♪
受験生は頑張れ!!!先生達は、みんなの味方です。絶対に最後まで全力を尽くして応援します!!!


